民泊に強い行政書士チャンネル

民泊顧問の実務経験

運営会社の顧問行政書士として届出・許可取得を多数サポート

現役エージェントの物件調査

用途地域・管理規約の落とし穴を物件選定段階で判定

外国人ビザとの一気通貫

投資物件取得→許可申請→経営管理ビザまでワンストップ

詳細を見る →

民泊届出・旅館業許可|東京の行政書士が収益化を加速

民泊届出・旅館業許可で
365日営業を実現

民泊運営会社顧問の行政書士 × 現役不動産エージェント × 外国人ビザ一気通貫。東京・神奈川・千葉・埼玉の民泊ビジネスを法的リスクから守り、収益化を加速させます。

民泊顧問の実務経験現役エージェント視点外国人ビザ一気通貫

こんな方におすすめ

マンションで民泊を始めたいが、管理規約が不安

180日制限を突破して365日営業したい

消防設備の要件や費用が分からない

外国人オーナーで日本語が不安、ビザも必要

特区民泊と通常の届出・旅館業の違いを知りたい

物件選定時点で法的リスクを確認したい

選ばれる理由

代表者メッセージ動画

「365日営業を可能にする旅館業許可への戦略」

民泊顧問の行政書士として、届出と旅館業許可の使い分け、物件選定のポイント、外国人オーナー様の経営管理ビザまで一気通貫でサポートする強みをご紹介します。

民泊顧問の実務経験

民泊運営会社の顧問行政書士として、届出から旅館業許可への切り替えまで実務を熟知。保健所・消防との事前協議や書類整備のコツまで、現場で培ったノウハウで迅速対応します。

不動産エージェントとして用途地域・管理規約の落とし穴を判定

現役不動産エージェント兼務のため、物件選定段階から用途地域による営業可否、マンション管理規約の制約、近隣トラブルのリスクを判定。許可取得後に「実は営業できない」という事態を防ぎます。

建設業知識で消防設備もアドバイス

建設業許可・旅館業に必要な消防設備の要件を理解。高額になりがちな消防設備見積もりについても、適正な設備選定や業者選びのアドバイスが可能です。

住宅宿泊事業法(届出)vs 旅館業法(許可)の比較

営業形態・収益目標に応じて、届出と許可のどちらが最適か判断できます。経営判断の参考にしてください。

比較項目住宅宿泊事業(届出)旅館業法(許可)
営業日数制限原則180日/年制限なし(365日可)
フロント設置義務不要(届出の場合)必要
用途地域制限住居専用地域等は届出不可の地域あり商業・近隣商業等で可能(住居専用は不可の場合あり)
消防設備要件緩和あり(届出)自動火災報知設備等必要
費用・期間の目安届出のみ:約11万円〜/1〜2ヶ月許可申請:約16.5万円〜/2〜3ヶ月
向いているケース副業・テスト運用・週末限定など本格運営・365日営業・収益最大化

管理会社様・不動産会社様へ

違法状態の解消や、難易度の高い旅館業への切り替えを伴走サポートします。現役不動産エージェント視点で、物件の用途地域・管理規約・消防設備を事前チェック。お客様への適法な提案から許可取得まで、パートナーとして一気通貫で対応いたします。

法人パートナー相談はこちら

申請の流れ

1

現地調査

物件の用途地域・管理規約・消防設備の前提確認

2

消防・保健所事前協議

必要に応じて事前相談

3

書類作成

届出書または許可申請書の作成

4

申請

保健所等へ提出

5

許可証取得

受理後、届出受理または許可証交付

お客様にお願いする作業は書類のご準備が中心です。申請書の作成から保健所・消防との調整まで、経験豊富な行政書士がすべてサポートいたします。

料金の目安

代行のみとコンサル込みで費用が異なります。物件選定アドバイス・事前調査を含むプランもございます。

サービス費用(税込)備考
住宅宿泊事業届(民泊届出)代行のみ11万円〜書類作成・申請代行。実費別
住宅宿泊事業届 コンサル込み16.5万円〜物件選定アドバイス・事前調査含む
旅館業許可(簡易宿所営業)代行のみ16.5万円〜許可申請代行。実費別
旅館業許可 コンサル込み22万円〜消防・保健所事前協議・アドバイス含む
届出→旅館業への切り替えサポート要相談既存届出からの移行手続き

※行政手数料(実費)は別途。物件の規模・既存設備の状況により変動する場合があります。詳しくは料金一覧またはお問い合わせください。

よくある質問

Q. 180日制限とは何ですか?

住宅宿泊事業法(民泊新法)に基づく届出では、原則として年間営業日数が180日までに制限されます。これ以上の営業を希望する場合は、旅館業法の「簡易宿所営業」許可への切り替えが必要です。365日営業を可能にする旅館業許可への移行戦略を、民泊顧問の行政書士がご提案します。

Q. マンションでも民泊はできますか?

管理規約により可能・不可能が分かれます。規約で「宿泊業」「旅館業」「民泊」等を禁止しているマンションは多く、届出・許可取得の前に規約確認が必須です。現役不動産エージェント兼務の行政書士が、物件選定段階から用途地域・管理規約のリスクを判定し、適法に運営できる物件選びをサポートします。

Q. 旅館業に切り替えるメリットは何ですか?

旅館業許可(簡易宿所営業)を取得すれば、180日制限を超えて年間365日営業が可能になります。収益性の大幅向上、フロント設置などの要件はありますが、事業規模を拡大したいオーナー様には有効な選択肢です。用途地域・消防設備の事前チェックから、申請までの一気通貫サポートを行います。

Q. 外国人オーナーでも申請できますか?

はい、申請可能です。在留資格によっては代理人申請が可能で、当社は外国人投資家様の「投資物件取得 → 許可申請 → 経営管理ビザ取得」まで一気通貫でサポートしています。日本語が不安な方も、英語・中国語等でのご相談に対応可能です。経営管理ビザについては /visa/business-manager/ をご参照ください。

Q. 特区民泊とは何ですか?

国家戦略特区に指定された地域では、旅館業法に基づく簡易宿所営業許可がなくても、特区条例に基づく届出で民泊営業が可能になる制度です。大田区・新宿区・大阪市等が対象。ただし営業日数制限や要件があるため、通常の住宅宿泊事業届・旅館業許可との比較検討が必要です。お住まい・物件の地域に応じて最適な選択肢をご提案します。

解決事例・実績

外国人投資家様へ:投資物件取得 → 許可申請 → 経営管理ビザまで一気通貫

日本国内の不動産を取得し民泊・ホテル経営で収益を得たい方。当社は「投資物件取得 → 住宅宿泊事業届または旅館業許可申請 → 経営管理ビザ取得」まで一気通貫でサポート。日本語が不安な方にも、英語・中国語等でのご相談に対応可能です。

経営・管理ビザの詳細を見る →

許可取得後の人材確保資金繰りもワンストップで対応します。

まずは無料相談から

民泊届出・旅館業許可のご相談を24時間受付。秘密厳守・しつこい営業なし。